頭痛や生理痛などの痛みの症状にスピーディに効果を発揮する解熱鎮痛薬です。

有効成分として、解熱鎮痛成分であるイソプロピルアンチピリンとイブプロフェン、さらには無水カフェインが配合されていて、眠くなる成分は含まれていないので常備薬として活用しやすいですよ。

頭痛や生理痛の他に、発熱の解熱や歯痛、神経痛や筋肉痛、咽頭痛や腰痛など様々な痛みの症状に効果が期待できるのです。

妊婦さんや15歳未満のお子さんは服用できませんが、15歳以上の方は1日2回・1回1錠を服用して辛い症状を和らげましょう。

他の風邪薬との併用はできませんし、服用後は飲酒しないように気をつけて、消化器系などに副作用が表れたら服用を中止しましょう。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

2023年1月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  
ページ上部へ戻る